歯周病がかなり進行した症例
| ● レントゲン写真 ● | 正常なレントゲン症例の説明
左は骨が全く吸収されていない状態の、歯の根が顎の骨にしっかりと埋まっている、健康な方の正常なレントゲン写真です。 下にある症例のレントゲン写真と比較してみてください。 |
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« 治療内容:歯周内科+固定して保存
【症例1】
| ● 治療前 ● | ● 治療後 ● | |
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| ● レントゲン写真 ● | 下の前歯の歯周病の進行した症例
歯を支えている骨が吸収されています。歯が揺れていた為、固定して揺れを止めました。 |
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【症例2】
| ● 治療前 ● | ● 治療後 ● | |
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| ● レントゲン写真 ● | 歯周病が進行して、上の前歯に揺れが出て隙間ができた症例。
レントゲン診査では支えている骨がかなり吸収されています。 |
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【症例3】
| ● 術前写真 ● | ● 治療開始一週間後写真 ● | |
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![]() 【患者様のコメント】 「歯茎が痛くて出血もあり、歯ブラシもあてられない。腫れもある。」 |
![]() 【患者様のコメント】 「治療開始三日目でほぼ出血もなくなり痛みもひいた。歯ブラシも普通にあてられる。」 |
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| ● 治療開始二週間後 ● | ||
| 【患者様のコメント】 「歯茎の状態はさらによくなっている実感がある。」 |
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